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⭐️ペルセウス座流星群⭐️
こんにちは!
暑さが少しましになったように感じますが、皆さんいかがお過ごしですか?
この夏、8月12日から14日頃は、ペルセウス座流星群が見ごろの時期でした。皆さんは、流星群を見ることができましたか?
私は残念ながら、今回は見ることができませんでした😞
でも、10年ほど前に星空鑑賞会に参加したことがあります。
寝転んで、流星が見えるのを待ちました。そして、待った甲斐があり、大きな流星を見ることができました✨
「わぁー!」と感動している間に、願い事をすることはできませんでしたが……。
実は、あの頃に願っていたことは、今、叶っています☺️歌にもありますね。
「目的という、大事なものを想い出して〜♫」......
「怖くても大丈夫!僕らはもう1人じゃない!✨️」
皆さんには、どんな願いがありますか?
夏の夜空を見上げながら、これから叶えたい願いを思い浮かべてみるのも素敵ですね✨️
by スタッフ H
我が家の熱中症対策
めんつゆ
こんにちはぁ~☻
毎日の暑さにとろけている、スタッフSです。
皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?
今日は、この夏を乗り切るためのとっておきの熱中症対策情報をお伝えします🌻
(あくまで個人の感想です)
皆さんは、熱中症になった経験はありますか?
Sは大変な暑がりなうえに、すぐに軽い熱中症にかかってしまうんです。
特に、家の中で家事や育児をしていると、つい自分の事は後回しになってしまいます。
「少し辛いけど、コレはやっておかないと・・・」ということを続けていくうちに、徐々に気分が悪くなってしまうんです。そんな時は、扇風機の前を陣取り、強風にして横になるようにしています。
そして自宅限定ではありますが、私がこのような状態になると
子どもたちは一丸となり【薄いめんつゆ】を作ってくれるんです。
え?書き間違いではありませんよ?
そうめんやそば、うどんなどに使う、あの【めんつゆ】です。
Sがめんつゆと出会ったのは、ある10年前のとっても暑い日でした。
お友達とうどん屋さんで待ち合わせをしたのですが、駅から遠くてフラフラな状態で到着。
食欲なんてなくて、せめておつゆだけでも。
と口にしたところ・・・・すぅぅぅっと心地よく体に染み渡っていきました。
? ? ? ? ? ? ?
意味が分からないまま、確認のために、もう一口。
やっぱり、すぅぅぅぅぅぅっと染み込みます。身体もみるみるうちに楽になり、回復したんです。
正直、めっちゃ、びっくりしました!!!(笑)魔法みたいでした✨
それ以来、めんつゆは夏を乗り切る必須アイテムとなり、我が家でも浸透しているというわけです。
実は、熱中症予防にはカリウム、ビタミンB1、クエン酸を効果的に摂ると回復力も高まるそうで、めんつゆに使われている醤油には塩分(ナトリウム)、出汁には昆布や鰹節などから抽出されたカリウムやミネラルなどがたくさん含まれています。
つゆの塩分量と希釈割合によりますが、約200ml あたりの塩分はおよそ0.6g~1.2gなんだそうです。
ちなみに経口補水液「OS-1」は同量(約200ml)の塩分量が0.6gです!!
加えて、汗は0.3~0.9%程度の塩分濃度と言われるため、出て行った塩分を見事に補給できていることになりますね!!!
!!!めっちゃ理にかなってる!!!( ゚Д゚)!!!
詳しいことは知らずに飲んでました!!!
とはいえ、熱中症にならないことが一番ですよね。
バランスのとれた食事と休息や睡眠が大切だそうですので、無理のない範囲で取り組めるといいかもしれませんね★
※めんつゆをお試しになる際は薄めにしないと塩分の取りすぎになるそうですので、お気を付けくださいね
by スタッフ S
~酷暑時代の働き方~
夏休みが始まっていますね。日本の学校教育では明治14年に暑熱対策として導入されたそうです。年々暑さが増しているので、夏の過ごし方には本当に注意が必要な時代になりました。
先日、NHKの『クローズアップ現代』という番組で、近年急増している「職場での熱中症」について特集がありました。
“暑いけど休めない”実態:人手不足や納期優先を理由に、体調不良を感じても無理をしてしまい、重症化する事例が相次いでいるそうです。
また今後、日本郵便は配達休止を導入「熱中症特別警戒アラート」が発表された地域では、バイク、自転車、徒歩など外気に触れる配達や集荷を原則休止する発表があった背景には労災の増加があり、国も制度を改正して対策強化を促しているが、企業が納期優先や人手不足を理由に“手抜き対策”で済ませるという状況もあるそうです。
酷暑時代の働き方とは?と課題を投げかけていましたが、みなさんの働く環境はどうなんでしょうか?
企業には労働者が安全に働ける環境を確保する義務があり、一定の暑熱環境下では「報告体制の整備」や「救急措置の手順作成」が法的に義務付けられています。
万が一の自己防衛として、自身の健康を守るために数例を取り上げてみますね。
①水分・塩分のこまめな摂取:のどが渇く前に飲むことが基本だそうで最近はアイススラリーという飲料が、体温上昇を防げて体の中(深部体温)から効率よく短時間で冷却できるためアスリートの常識となっているそうです。作れるし、コンビニでも買えます!
②冷却グッズの活用:ネッククーラーや保冷剤を活用し、太い血管が通っている首や脇の下を冷やします。
③体調不良時の申告:無理をして作業を続けず、体調に異変を感じたら直ちに休むことを伝えましょう。
くれぐれも注意や対策をして暑い夏を乗り越えましょう🧴
by スタッフ ぴろこ
ワールドカップも
いよいよ終盤
こんにちは。障害者就業・生活支援センターです。
今日は4年に1度の祭典、ワールドカップについて書きたいと思います。
日本代表は惜しくも強敵ブラジルに負けてしまいましたが、日本敗退後も変わらず、ワールドカップ盛り上がっていますね!
いよいよ4か国まで絞られてきました。みなさんはどこの国が優勝すると思いますか?
僕はフランスだと思っています!(圧倒的攻撃力!)そんな4か国の一つアルゼンチン代表のとある選手について取り上げたいと思います。
世界で一番有名なプレーヤーで、誰もが知るサッカー選手、リオネル・メッシです。
今大会も39歳という年齢ながらも大会得点記録の更新、ハットトリックなど衰え知らずの活躍ぶりをみせてくれています。この年齢になっても、なぜここまで活躍できるのか不思議に思いました。
ネットで調べてみると、プレーに無駄がないこと、次のプレーを予測する力、圧倒的技術などたくさんの秘訣がでてきました。その中の一つで興味深いものがあったので、共有させていただきたいと思います。
それは、環境を調整したことにあるそうです。
「欧州トップリーグの厳しい強度の中で、プレーを続けるのは、さすがに無理がある。毎週のように屈強なDFと削り合えば、体がもたない。そこで彼が選んだのが、アメリカのMLSだった。リーグの強度は欧州ほどではなく、年齢を重ねた選手には息のしやすい環境。フィジカルの衰えを、環境の選択で相殺したのである。」だそうです。
一概に環境調整をすることが正しいとは思いませんが、長く活躍し続けるためのポイントとして、厳しい環境で頑張り続けるのではなく、無理しすぎない環境調整をすることが長く活躍し続けるポイントなんだなと気付くことができました。
仕事が難しい、職場の雰囲気が合っていないなど、働くうえでの悩みはたくさんあると思います。そこで、環境調整をすることが、長く働き続けられるきっかけになるかもしれません。
もし、気になることや不安なことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。
by スタッフ O


